社会貢献

ウエイクアップ・アワード応募締切迫る!

ウエイクアップ・アワード実行委員会の西井多栄子です。

ただいま、応募期間の真っ最中の、
第6回ウエイクアップ・アワードのお知らせです。

ウエイクアップ・アワードとは、
ウエイクアップの目指す
「意識の進化を呼び覚まし、
人やシステムが本来持っている
可能性が拓かれた幸せな今と未来を創る」
活動に取り組まれた個人、もしくは組織に敬意を表し、
それを広く周知するための賞です。

過去の受賞者の皆さんからは、

・多くの方から認知・祝福の言葉をいただき感謝の気持ちが溢れた
・これまでの振り返りや新たな決意の場となった
・社内でもより広く活動が認められ、次の展開への励みとなった
・活動を応援してくれた方への感謝を伝える良い機会となった
・外部の方からの声掛けや新たな問い合わせをいただいた
・受賞者同士の繋がりが生まれ、次の活動へと繋がった

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みんな(実は)貢献したい/M(J)KS

ウエイクアップの島村仗志です。
今週のGeorge’s Approachは
「パワハラしない編③ 人間観
~思い通りに動かない部下をどう観るか?~」
です。

私たちそれぞれの中にある
「貢献したい」という素直な気持ち。
この気持ちは、どこからくるのでしょうか。

その科学的な根拠は存じませんが、
日々の実感としては、私たち1人1人の人間が、
自分以外の誰かや何かとの関係性の中で生きて
活かされている存在であることと、
深く関わっているように思います。

この「貢献したい」という気持ちを表現することが、
得意な人もいれば不得意な人もいます。
あなたの期待どおりには結果を出せていない、或いは、
あなたに対して何となく態度が悪い、
そんな印象を与えてしまっている、その人の内側にも
実は「貢献したい」気持ちがきっとある、そんな風に
その人を観てみませんか、
という提案を、今回の動画でしています。

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Go To カンボジア

ウエイクアップの小西勝巳です。

「カンボジアのNPOをオンラインで訪問できそうだ!」

ウエイクアップとして今年度取り組んでいる活動の一つ、
SDGsのプロジェクトで、先日交わされた会話の一部です。

このプロジェクトでは、企業の皆様と社会課題の現場を
つなぐことを重視しています。
参加者の皆さんが社会課題の現場の中で自社の存在意義・
パーパスや個人の価値観・使命感を改めて問い直し、
その中から新事業の種をつかんでいただいたり、
そこに参加する複数の企業が協働しての創発が起きる、
そんな場づくりをしたいという想いでメンバーと対話を重ねています。

そのためのきっかけとして、私たちが大事にしているのが、
社会課題についての学びの旅/ラーニングジャーニーです。

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