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「個人」と「組織」の“Quality of Leadership”が高まる

コーチングをベースにしたソリューション

ウエイクアップのアプローチは、個人と組織が本来持っている可能性を信じて
対話を重ねていくコーチングがベースになっています。 
「本当はどうしたいのか?」 
「自分(たち)が本来持っている可能性は何か?」 
といった本質的な問いと共に、個人や組織が自分たちで変革に向けての行動を起こし、
Quality of leadershipが高まることを支援します。

世界標準の3つのアプローチ

ウエイクアップは3つの智慧のシナジーによって、個人と組織のQuality of leadershipが高まることを支援します。 

CTI
CTIのコーアクティブ・コーチング®、リーダーシップ・プログラムは世界で20か国以上、50,000名に利用されています。
CRR
人間関係に対する最先端のアプローチ、システム・コーチング®は世界23か国、約7,500名に利用されています。
TLC
リーダーが周囲に与えているインパクトを自覚するためのツール、ザ・リーダーシップ・サークル(The Leadership Circle®)は世界で160か国、約10,600社、約63,000名に利用されています。

Case

導入事例

ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 グローバル知的財産部 ヴァイスプレジデント 鈴木 貴子様
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08
pick up!

ソニー株式会社 リーダーとして目覚めるエグゼクティブ・コーチング

ソニー株式会社 知的財産センター
ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 グローバル知的財産部
ヴァイスプレジデント 鈴木 貴子様

リーダーとして必要な意識と行動を確認する時間に

ソニー株式会社知的財産センターでは、2014 年よりエグゼクティブ・コーチングを導入されています。主な対象は、新任統括部長。マネジメントすべき人数・部署が一気に拡大するのに合わせ、現場から遠のきつつも自らが決定して組織を導かねばならず、働く上で意識や行動に大きな変化が求められるタイミングです。そのスタートに際して、エグゼクティブ・コーチングを導入されるのには、どんな狙いと効果があるのでしょうか。
鈴木:
統括部長職に就いてすぐのタイミングでしたので、上司からは「組織に対して責任を持ち、完全に上に立つ存在となる。常に下から見られていることを意識し、どう振る舞うべきか、自分に対する気づきを得て組織運営に貢献して欲しい」と話をいただきました。私自身、知的財産部に属していながら学生時代に知財や法律を専門的に学んだ経験がほとんどなく、その点を常日頃からウィークポイントと感じていたこともあり、これから知財を扱う専門部隊を「どう率いていけば良いか、どういうメッセージを発信し行動すべきか」と悩んでいました。統括部長職に就いてすぐに、国内・海外の部署を大きく転換するプロジェクトを一気に推進するというミッションを課せられたこともあり、その悩みを早く解決したいという気持ちは大きかったですね。そのために「自分はどうあるべきか」「どう変わるべきか」、そのヒントがコーチングから得られれば、と期待していました。
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07
心の壁を無くし強いひとつのチームを創る

心の壁を無くし強いひとつのチームを創る

株式会社プライムポリマー 取締役 包材事業部長 酒葉純 様

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06
未来のグリコを創造する次世代リーダーの心に火を灯す

未来のグリコを創造する次世代リーダーの心に火を灯す

江崎グリコ株式会社 グループ人事部 様

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05
NPOの成長を実現するコーチングという投資

NPOの成長を実現するコーチングという投資

かものはしプロジェクト 共同代表 本木恵介 様

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04
人が変わることで、企業全体が変化する

人が変わることで、企業全体が変化する

土佐ガス株式会社 取締役相談役 宮坂幸雄 様

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03
コミュニケーションの活性化が社内改革の「はじめの一歩」に

コミュニケーションの活性化が社内改革の「はじめの一歩」に

江崎グリコ株式会社 グループ人事部 様

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02
本音の対話が、『一丸風土』へ結実。事業を生み出すR&Dへ

本音の対話が、『一丸風土』へ結実。事業を生み出すR&Dへ

三井化学株式会社 様

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01
V字回復に人事部が寄与する

V字回復に人事部が寄与する

三井化学株式会社 様

Solution

ソリューション

About

会社概要

株式会社ウエイクアップに関心を寄せていただき、誠にありがとうございます。

人がよりよく生きていくためのコミュニケーション、コーアクティブ・コーチング®を広く日本にお伝えするために榎本英剛がCTIジャパンを設立したのが2000年7月のことでした。

あれから16年の時を経て、今、ウエイクアップは、「意識の進化を呼び覚まし、人やシステムが本来持っている可能性が拓かれた幸せな未来を創ります」というミッションを掲げ、これを遂行すべく関係者一同で力を合せています。

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株式会社ウエイクアップ
代表取締役社長
島村剛

慶應義塾大学大学院
システムデザイン・マネジメント研究科
前野 隆司 教授

推薦文

「幸福学」から見た人と組織のあるべき姿

私は、「すべての人に幸せになってほしい。すべての人は幸せになるべきだ」と考え、幸福学の研究を行っています。私たちが行った多変量解析研究によると、幸せな人の条件は、4つ。やってみよう因子(自己実現と成長)、ありがとう因子(つながりと感謝)、なんとかなる因子(前向きと楽観)、ありのままに因子(独立と自分らしさ)です。

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