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「個人」と「組織」の“Quality of Leadership”が高まる

コーチングをベースにしたソリューション

ウエイクアップのアプローチは、個人と組織が本来持っている可能性を信じて
対話を重ねていくコーチングがベースになっています。 
「本当はどうしたいのか?」 
「自分(たち)が本来持っている可能性は何か?」 
といった本質的な問いと共に、個人や組織が自分たちで変革に向けての行動を起こし、
Quality of leadershipが高まることを支援します。

世界標準の3つのアプローチ

ウエイクアップは3つの智慧のシナジーによって、個人と組織のQuality of leadershipが高まることを支援します。 

CTI
CTIは約25年の間に世界中で約55,000人の人たちにコーチングおよびリーダーシッププログラムを提供してきました。
CRR
人間関係に対する最先端のアプローチ、システム・コーチング®は世界23か国、約7,500名に利用されています。
TLC
リーダーが周囲に与えているインパクトを自覚するためのツール、ザ・リーダーシップ・サークル(The Leadership Circle®)は世界で160か国、約10,600社、約63,000名に利用されています。

Case

導入事例

コーポレート本部 戦略人事統括部 エグゼクティブマネジャー 加々美 祐介 様
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10
pick up!

プレーヤーからマネジャーへ 〜話を聴いて認めることでメンバーの自律を促す〜

パーソルキャリア株式会社
コーポレート本部 戦略人事統括部 エグゼクティブマネジャー 加々美 祐介 様
転職メディア事業部 第2統括部 IT グループ マネジャー 原 英孝 様

「コト」と「ヒト」のバランスが取れた組織のために

プロジェクトや業務を推進する際は、「コト」と「ヒト」の2 つの視点が重要です。効率よく回せる仕組みを作り、成果の創出を目指すのが「コト」。参画する一人ひとりの考え方や思い、成長を重視するのが「ヒト」。このバランスが成功の鍵です。パーソルキャリア株式会社では、「コト」偏重の組織となっていることに課題を感じ、CAO※の導入を決定されました。そのねらいや効果、展望について導入を決定された加々美祐介さんに、受講してみての変化を原英孝さんにお聞きしました。
「現場社員の主体性が削がれてしまっているのではないか」という提起が経営戦略会議において出されたのが出発点でした。その議論を進めていくうちに、その原因は、まず経営層にあり、変革すべきは、経営層とマネジャー層である、という結論になりました。当社の経営陣を含むマネジメント層の強みは、目の前の課題解決や成果の創出に向けて効率よくPDCAを回す仕組みを作ること。つまり、「コト」の推進。急速な成長を果たすためには、その仕事の進め方が目標達成や顧客満足度向上への近道でした。しかし、…
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09
社員の高い能力を引き出し企業の成長に貢献する、企業内コーチ

社員の高い能力を引き出し企業の成長に貢献する、企業内コーチ

Sansan株式会社
CWO(Chief Work Style Officer)角川 素久様
人事部 Employee Successチーム コーチ 三橋 新様

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08
ソニー株式会社 リーダーとして目覚めるエグゼクティブ・コーチング

ソニー株式会社 リーダーとして目覚めるエグゼクティブ・コーチング

ソニー株式会社 知的財産センター ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社 グローバル知的財産部 ヴァイスプレジデント 鈴木 貴子様

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07
心の壁を無くし強いひとつのチームを創る

心の壁を無くし強いひとつのチームを創る

株式会社プライムポリマー 取締役 包材事業部長 酒葉純 様

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06
未来のグリコを創造する次世代リーダーの心に火を灯す

未来のグリコを創造する次世代リーダーの心に火を灯す

江崎グリコ株式会社 グループ人事部 様

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05
NPOの成長を実現するコーチングという投資

NPOの成長を実現するコーチングという投資

かものはしプロジェクト 共同代表 本木恵介 様

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04
人が変わることで、企業全体が変化する

人が変わることで、企業全体が変化する

土佐ガス株式会社 取締役相談役 宮坂幸雄 様

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03
コミュニケーションの活性化が社内改革の「はじめの一歩」に

コミュニケーションの活性化が社内改革の「はじめの一歩」に

江崎グリコ株式会社 グループ人事部 様

case
02
本音の対話が、『一丸風土』へ結実。事業を生み出すR&Dへ

本音の対話が、『一丸風土』へ結実。事業を生み出すR&Dへ

三井化学株式会社 様

case
01
V字回復に人事部が寄与する

V字回復に人事部が寄与する

三井化学株式会社 様

Solution

ソリューション

About

会社概要

株式会社ウエイクアップに関心を寄せていただき、誠にありがとうございます。

人がよりよく生きていくためのコミュニケーション、コーアクティブ・コーチング®を広く日本にお伝えするために榎本英剛がCTIジャパンを設立したのが2000年7月のことでした。

あれから16年の時を経て、今、ウエイクアップは、「意識の進化を呼び覚まし、人やシステムが本来持っている可能性が拓かれた幸せな未来を創ります」というミッションを掲げ、これを遂行すべく関係者一同で力を合せています。

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株式会社ウエイクアップ
代表取締役社長
島村剛

慶應義塾大学大学院
システムデザイン・マネジメント研究科
前野 隆司 教授

推薦文

「幸福学」から見た人と組織のあるべき姿

私は、「すべての人に幸せになってほしい。すべての人は幸せになるべきだ」と考え、幸福学の研究を行っています。私たちが行った多変量解析研究によると、幸せな人の条件は、4つ。やってみよう因子(自己実現と成長)、ありがとう因子(つながりと感謝)、なんとかなる因子(前向きと楽観)、ありのままに因子(独立と自分らしさ)です。

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