ウエイクアップの山田希です。
第4四半期に入って、社内でも様々な
プロジェクトや活動の振り返りや総括を行い、
翌年度の目標を立てる時期に入ってきました。
当社では社員が目標を立て、期初に発表、
期末に振り返りを全員に対して行う、
というのを昨年から行っています。
少人数で様々な業務を行っているため、
対面で働いていた頃から、
隣の人が何をしているかはっきりとは分からない、
という状態が多々ありました。
ウエイクアップの山田希です。
第4四半期に入って、社内でも様々な
プロジェクトや活動の振り返りや総括を行い、
翌年度の目標を立てる時期に入ってきました。
当社では社員が目標を立て、期初に発表、
期末に振り返りを全員に対して行う、
というのを昨年から行っています。
少人数で様々な業務を行っているため、
対面で働いていた頃から、
隣の人が何をしているかはっきりとは分からない、
という状態が多々ありました。
ウエイクアップ・リーダーズ・マガジン、
毎週木曜日担当の斎藤豊です。
年末の新聞にこんな記事がありました。
記事では「形は繋がっているけど、心は繋がっていない」
という50代の声も紹介しています。
本当にそうなのでしょうか。
リモート以前、心は繋がっていたのでしょうか。
ウエイクアップ・リーダーズ・マガジン、
毎週木曜日担当の斎藤豊です。
基本的がリモートワークになると、
「リモートワークしています」というのはむしろ常態で、
わざわざ「明日は出社します」と言うこの頃でしょうか。
あるお客さまと話をしていたときのこと。
その会社では、従来出社比率を週1日にしていたところ、
最近から5割出社に変えたとのこと。
ウエイクアップの山田希です。
故さいとう・たかをさんの「ゴルゴ13」は
言わずと知れたロングランの劇画です。
父が好きだったせいもあり、家にはいつも
コミックが置いてありました。
大人になって実家を離れてからも
帰省する度に読んでいました。
超A級スナイパーのゴルゴ13ことデューク・東郷は
後ろに人が立つことを極度に嫌がり、
それと知らずに立ってしまった人は反射的に
攻撃されてしまうのですが、
人事の仕事をするようになって、わたしも
後ろを気にするようになりました。
ウエイクアップ・リーダーズ・マガジン、
毎週木曜担当の斎藤豊です。
穏やかなある秋晴れの日のことです。
いつものように横須賀・走水港からアジ釣りに出ました。
空は澄み渡り、風も穏やか。
乗り合い船に乗っている他の人も楽しそうな
「たくさん釣るぞ〜」というワクワク感が
伝わってきます。
出港して10分程度で釣り場に着きます。
船長が魚群探知機を使って、魚がいることを確認した上で
ポイントに行ってくれます。
ウエイクアップの平田淳二です。
紅白歌合戦の出場者が発表されて、いよいよ
年末が近づいてきたことを感じます。
CTIジャパンの2021年は、オンラインがスタート
した昨年ほどではありませんが、今年も
激動の1年でした。
ちょっと思い出すだけでも
CLEプログラムのスタート
上級コースでのMoodleプラットフォームの導入
新コースリーダーオーディションの実施
社長の交代
オフィスメンバーの代替わり
など、かなり盛りだくさんの1年です。
続きを読むウエイクアップ・リーダーズ・マガジン、
毎週木曜担当の斎藤豊です。
先日寝違えて肩を痛めてしまい、
評判の整体院へ行きました。
「寝違えると、長いと3週間くらい引きずる
こともあるけど3日で治るようにしておくよ」と
言いながら調整してくれて、見事3日で治りました。
治療してもらいながら
「よく『首が曲がっている』と言われるんですが、
長い目で見るとこういうのも影響してくるんですか?」
と聞いたら
「そんなのは全く関係ない」と。
こんにちは。
組織変容コーチの番野智行です。
ウエイクアップでは月に1回、全社ミーティングを実施しています。
日々の運営は基本的にチーム単位(10以上あります)で行われ、
機動力がある反面、関係していないチームの状況は見えづらくなります。
まして今は基本リモートワークですし、ばったりオフィスで会うことも、
さくっと飲みに行くこともない状況です。
そんな中、数十人のメンバーが、zoom上とはいえ、
一堂に会する機会が全社ミーティングです。
こんにちは
ウエイクアップ組織変容コーチの山川広美です。
ここ数日すっかり秋の気配ですね。
季節の移り変わりを感じる時に「去年の今頃は…」と思いを馳せます。
1年前は既にテレワークが定着し
「お客様へのプログラム実施もすっかりオンラインだったな~」
と思い返していました。
昨年よりウエイクアップで提供するプログラムの
ほとんどがオンランでの実施になりました。
ちょうど1年前は私も組織変容のプログラムの
オンライン開催に向けて、様々な事を調べたり
試したりする毎日を送っていました。
アプリケーションによってブレイクアウトの方法や
チャットの方法が違うので本当に思考錯誤の毎回でした。
どちらの企業も同様だったかもしれませんが、
テレワークの導入初期はオンラインツールの使い方に
意識が向きがちでしたね。
ウエイクアップ・リーダーズ・マガジン、
毎週木曜担当の斎藤豊です。
ブルシットジョブという言葉を見かけます。
昨年は書籍「ブルシット・ジョブ —
クソどうでもいい仕事の理論」(岩波書店)も出て、
「世の中の半分の仕事は無意味で、不必要で、
ときに有害」だそうです(日経新聞 2021.8.30)
みなさん自身、振り返るとブルシットな
仕事はありますか?
多くの人が一度くらいは経験したでしょうか。
人によっては毎日のようにブルシットと
感じるかもしれません。