明けましておめでとうございます。
本年もウエイクアップのメルマガをご購読いただき
ありがとうございます。
ウエイクアップ・リーダーズ・マガジン
編集長及びウエイクアップ代表の平田淳二です。
新年第一号のメルマガは2022年「成長する人」
について書いてみたいと思います。
昨年の10月にウエイクアップの代表になってから、
顧客や協働するメンバーから、経営やCo-Activeに
ついて質問をされる機会がかなり増えました。
明けましておめでとうございます。
本年もウエイクアップのメルマガをご購読いただき
ありがとうございます。
ウエイクアップ・リーダーズ・マガジン
編集長及びウエイクアップ代表の平田淳二です。
新年第一号のメルマガは2022年「成長する人」
について書いてみたいと思います。
昨年の10月にウエイクアップの代表になってから、
顧客や協働するメンバーから、経営やCo-Activeに
ついて質問をされる機会がかなり増えました。
伴想人の“ちゃっぷまん”こと佐伯崇司です。
エグゼクティブを目指す人たちに自分の経験が
役立てばと思って伴想人に参加しています。
「鏡よ、鏡、鏡さん。この世で一番美しいのは、だ~れ?」
これは白雪姫の意地悪な継母(実母説もある)の王妃が、
「魔法の鏡」に向かって毎日する問い掛けです。
「魔法の鏡」の答えは、いつも同じ。
「この世で一番美しいのは、王妃様、あなたです」
ところが白雪姫が七歳になったある日、
「魔法の鏡」は突然、こう答えます。
「この世で一番美しいのは、白雪姫です」
王妃は怒り狂って白雪姫を殺してしまおうと
あれやこれや画策します(そして最後があの毒林檎)。
鏡といえばひみつのアッコちゃんですが、
この王妃ならずとも、古今東西、女性は(男性も)
鏡に向かって色々問い掛けしていませんか?
鏡は何も答えません。だって魔法の鏡ではないから。
答えないことが分っているのに、鏡に問い掛けるのは
なぜ?
こんにちは、ウエイクアップの植田裕子です。
普段は上級コースと企業でのコースをリードしています。
子どもと話していてふと自分の口から出てきた
「なんでそう思うの?」と言う言葉から
大きく道が分かれることを感じた経験をしたので、
そのことをお伝えしてみたいと思います。
コーアクティブ・コーチングでは、傾聴にはレベルがあり
レベル1ではなく、レベル2、3で相手の話を聞きましょう
とお伝えしています。
ウエイクアップの池田佐佳子(さよこ)です。
いつもはCTIのコーチングコースや
企業でのコーチングコースといった
様々なプログラムのリードをしています。
お陰様で今年はコーチング的コミュニケーション
を伝えるCAO*プログラムを何度もリード
させていただきました。
*CAO:Co-Active Approach for Organization
私がこの1年ブログを書き続けられたのも、
その時にお会いした参加者である上司の
皆さんのリアルな声を聞かせていただいたからと
心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。
ウエイクアップの平田淳二です。
家庭(ファーストプレイス)、
職場(セカンドプレイス)
そして、第三の場として、
とびきり居心地の良い場所(サードプレイス)
という場所を、1989年に社会学者の
オルデンバーグ氏が発表しました。
現在、オンラインでの仕事が増えてきている中、
ファーストプレイスとセカンドプレイスの境目が
なくなっているため、よりサードプレイスの
重要性が高まってきています。
サードプレイスのポイントは「スロー」です。
息抜きができるようなカフェとか、
自分のありのままの状態で居られる場所
というところでしょうか。
ウエイクアップの平田淳二です
「デモから学ぶ1on1」が12月13日に開催されます。
お申し込みはこちらから
https://semican.net/event/SC190305/nujoha.html
このウェビナーに関係しますが、
1on1のウェビナーでよく聞かれるのは、
コーチングと1on1の違いです。
コーチングと1on1は、企業が1on1をどのように
捉えているかによって違いがありますが、
ある会社では、1on1は上司部下で行うが、
業務のことはテーマにしない。
部下のプライベートや、やりたいことを
コーチングのような時間として扱う
といった方針で行っています。
ウエイクアップの平田淳二です。
「デモから学ぶ1on1」ウェビナーが
12月13日に開催されます。
今回のウェビナーでは「百聞は一見に如かず」
ということで、実際の1on1を見てもらって、
そこから、いつものウェビナー以上に詳細な
振り返りをしていきたいと思います。
https://semican.net/event/SC190305/nujoha.html
※こちらのウェビナーはCTIジャパンのイベントではなく
ウエイクアップのイベントとなります。
CTIジャパンの基礎コースの年内のコースは終了しました。
来年の日程は以下の通りです。
ウエイクアップの平田淳二です。
10月11月の基礎コース参加者を対象に
キャンペーンで基礎コースフォローアップを
実施しました。
後藤岳リーダーと二人で担当したのですが、
「参加者のコーチングがうまい!」
というのが率直な感想でした。
コーチングを受けている人も以前より多く
なっていますし、コーチング体験会や、
youtubeでもコーチングが見られるようになった
ので、自分が学んでいた時代に比べると
コーチング力が底上げされたような気がします。
ウエイクアップ・リーダーズ・マガジン、
毎週木曜担当の斎藤豊です。
先日寝違えて肩を痛めてしまい、
評判の整体院へ行きました。
「寝違えると、長いと3週間くらい引きずる
こともあるけど3日で治るようにしておくよ」と
言いながら調整してくれて、見事3日で治りました。
治療してもらいながら
「よく『首が曲がっている』と言われるんですが、
長い目で見るとこういうのも影響してくるんですか?」
と聞いたら
「そんなのは全く関係ない」と。
こんにちは。
コーアクティブコーチング/リーダーシッププログラムの
リーダーの渡辺有貴です。
CTIのコースを受けられた人は
「人生の目的<Life Purpose>」という言葉を
聞いたことがあると思います。
「私は●●(人に与える影響)する●●(メタファー)です」
という形にまとめられた文章で、コーチングでは
クライアントさんの人生の響きや奏でるもの、
リーダーシップでは、人生の文脈を表現するもの
として活用されています。
イメージをしてみたり、話をするなかで
浮かび上がってくる自分や世の中に願っているもの、
そのインパクトを文章にまとめたものです。
私の人生の目的は
「絶望を希望に変えるコーアクティブの胎児を宿した邪馬台国の卑弥呼です」
というのが、最新版です。
前のバージョンは「古い常識をぶち壊し、人が力を取り戻す維新の弁士」
というものでした。