難しい相手との1on1

平田淳二です。

1on1の研修で、難しい相手との1on1の
やり方をよく質問されます。実際に
1on1のウェビナーでいただく質問も
難しい相手との1on1の対応方法はかなり
上位になります。

難しい相手でよく相談される例は、
年上の部下、定年が近くてやる気が
少なくなっている部下、喋らない部下、
肝心の話をはぐらかす部下、
異性の部下、元上司の部下、世代間
ギャップが大きい部下、忙しい部下
など、さまざまな相手があります。

では、そのような部下との1on1では、
何を注意すればいいのでしょうか。

今回、お伝えする内容を意識するのと
意識しないのでは、1on1の効果に大きな
違いが出てきます。

今回のウェビナーでは、以下のポイントを
持ち帰りできる仕立てになっています。

・どんな相手に対しても1on1の本質的な
 関わりができるヒントが得られる

・1on1でさまざまな相手に対応する
 コツがわかる

・難しい相手への上司としての
 プレゼンスの高め方がわかる

8月29日(火)12時15分〜45分
お申込みはこちらからお願いします。

過去の1on1ウェビナーの参加者の声

情報・通信業 Kさま
「目標設定のための1on1」

期待値をつたえると喜びにつながる
というのを聞いて、その通りだと思いました。
今日午後から1on1がちょうどあり
メンバーに期待をつたえたところ、
うなずきや納得している表情があり、
相手に期待感が伝わったんだと感じました。

医療関係 Iさま
「1on1の厄介な局面」

他責の話ばかりする時の対応、自己評価が
高い場合の対応など、実際に使ってみたい
と思いました。
相手(部下)がこうしたいと思っているけど
聞かれたことがない、という相手の話や、
社内では期待されていない方についての
話は、全く同じであったので、
とても勉強になりました。
また、1on1は緊急の場ではないという
ことから、準備も必要だと思いました。

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